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お勧め健康食品

 

コエンザイムQ10
(CoQ-10、ユビレカレノン、ユビキノン)のページ

マトリックス(真斗利来素)

酵母醗酵法でより安全性の高い抽出した原料のみを使用し、吸収良い落花生油に溶かし、新開発の腸溶遮光ソフトカプセル(CoQ10は、腸で吸収されるために、胃で溶けずに腸で確実に溶ける必要があるからです。)使用しています。 最高のCoQ10サプリメントです。


細胞が蘇る、燃える若返りの栄養素

2001年4月より健康商品として生まれ変わったCoQ-10(コエンザイムQ10)。既存の法律の元で1日あたり30mgまでであつたCoQ-10を、1錠あたり50mg配合しました。また、これまでのハードカプセノレや錠剤など、脂溶性の性格を持つCoQ-10には適さない形状から新開発のソフトカプセル(腸溶遮光ソフトカプセル)を採用しました。そして、アラキドン酸やリノール酸などを多く含む落花生油との配合製造法(特許出願中)の成功の結果、落花生油の腸に対する高親和性によって、ビタミンEや米胚芽油などとの配合と比較してもユビキノンの吸収が一層高くなりました。

ユビキノン、別名コエンザイムQ10。体の中でビタミンのような働きをするので、ビタミンQとも呼ぱれます。エネルギーの産生に不可欠な要素で、体内でも作られます(肝臓)が、加齢や偏った食生活によっても減少します。また、加熱や直射日光などにも非常に弱く現代人の食生活ではユビキノンの不足がおこりやすいのです。
人間のからだの中では、心臓に一番多く必要であり、次いで、肝臓・副腎・腎臓・精巣・卵巣・筋肉となります。日本では、r心筋代謝改善薬」として使われていますが、本来からだ中のATP産生を促しているため世界では、

@心臓疾患
A肝臓疾患
B免疫不全
C新生物(腫瘍の補助治療)
D慢性疲労症侯群
E筋ジストロフィー
F薬剤副作用の防止
G歯周病の改善
Hその他
に使われてきています。
また、欧米諸国を中心にサプリメントとして、ダイェット(代謝活性)・筋肉トレーニング(エネノレギーの補充)・美肌効果(抗酸化作用)を中心に、老化防止・精力促進やガン予防まで幅広く愛用されています。
最近では、英国のオリンピックチームが服用していたことで話題を集めています。
◎ユビキノン研究の歩み
1957年:米国ウィスコンシン大学のフレデリック・クレイン教授のグノレープが牛の心筋のミトコンドリアから訪う橙黄色の結晶を単離し「CoQ10」と命名する。
1950年代:英国リバプール大のR・Aモートン氏らがビタミンA欠乏ラットの肝臓から新規のキノン化合物を見出して「ユビキノン」と命名。その後、CoQ10とユビキノンが同一のものと判明。
1974年;日本で「心筋代謝改善薬」として製造承認。
2001年:「食品」として販売を許可。


ご存知ですか?落花生油
《落花生油》原産国:南米(ブラジル・ペノレーなど)現在では世界的作物落花生の実から圧搾法または圧抽法によって得られる不乾性油である。落花生油は品質が安定しており、芳香もあるので好まれる。

脂肪酸組成
パルミチン酸    10〜12%
ステアリン酸     2〜5%
オレイン酸    40〜49%
リノーノレ酸    30〜37%
アラキドン酸      1〜2%

上記のとおり、落花生油にはリノール酸やアラキドン酸を中心に健康な体を形成する上で必要不可欠な一価不飽和脂肪酸が多い。これは、厚生労働省(1999年)の指針による「動物性不飽和脂肪酸(Ω3)に対し植物性不飽和脂肪酸(Ω6)の対比が1対4が理想である。」
という事にも順応でき得る。さらに、アラキドン酸は腸内代謝におけるプロスタグランジンの前駆物質としても活躍している。言うならば、ヒト体内の、飽相脂肪酸・多価不飽和脂肪酸・一価不飽和脂肪酸のバランスを整えるため太りにくく、腸内環境を整える役目も果たし、他の食物や栄養素の吸収を高める仕事もできる非常に優秀な油と言えるだろう。


もちろん食べ物にも使われています!
日本に次ぐ長寿国、中国。 中華料理で特に多く使われています。 山東省や北京を中心に落花生油(花生油・ファンシャンヨウ)か一般家庭においても愛用されているのです。
中国人に太った人が少ないと言う事が、落花生油の不飽和脂肪酸の効能と、腸の吸収力、脂質の燃焼の高さを証明していると言えるでしょう。

≪参考≫
ビタミンEの含有量の比較
【100g当たりのビタミンE→
カボチャ     ・・・・・4.6mg
モロヘイヤ    ・・・・
6.6mg
赤ピーマン    ・・・・4.4mg
落花生油     ・・・・11.0mg

マトリックス50の4大特長

其の@ 世界初!落花生油との配合に成功(特許申請中)

ユビキノン(コェンザイムQ10)は、脂溶性の性格を持つため、必ず油分とともに摂取しなければ吸収されないものです。そのため必ず食後の服用、もしくは何らかの合成油と配合されているものが商品化されているはずです。その中でも、落花生油を採用したのは前述のとおりでありますが、もちろん世界200億円市場のユビキノン市場において他国他社が注目しないはずは無い。ところが、白人社会においては非常に多くの「ピーナツアレルギー」患者が存在し、製品化は不可能に近いのであります。
 さらに、落花生油のみでも各種のスキンローションの原料に使われたりわれたり、リウマチや関節炎に使われることも多いのです。 この配合法は現在「特許申請中」です。


色んな油脂の成分


飽和脂肪酸 不飽和脂肪酸

ステアリン酸 パルミチン酸 オレイン酸 リノール酸
ラード 15 25 50 6
バター 10 25 25 5
コーン油 4 10 35 45
落花生油 5 7 60 20

其のA 1粒中にCoQ10 50mg配合

2001年4月に法改正が行われるまで、CoQ10は1日30mgまでと制限されていました。日本ではこれまでCoQ10をうっ血性心不全の「おくすり」と位置づけられてきました。ところがアメリカを中心に世界各国では40年以上も前から、CoQ10を体内エネルギー増強剤として、筋カトレーニングやダイエットの補助剤、また老化防止にとさまざまな分野に広く使われ続け今では世界で一番売れているサプリメントになっていたのです。しかも驚くことに、原料はすべて日本で製造され輸出されていたのです。

Coq-10先進国の欧米や中国などのデータによると、

○健康者の保険目的の投与量             ・・・・・50〜100mg/日
○疾患を持っている人の治療目的の投与量     ・・・・・200〜400mg/日

多い人では、1日700mgも摂取している人がいるようです。 今までの日本の 30mg/日がいかに少ない量で理論上の効果が現れにくかったか、解ると思います。

今日、「朝一回飲めば効く」という商品が注目される状況下で、一日3回に分けて飲む必要が無い様に、また、しっかりエネルギーの増強を感じていただけるように、一粒中に50mg配合しました。 因みにアメリカでは1粒100mg配合のCoq-10がスーパーマーケットやドラッグストアで販売されています。

其のB バイオ醗酵法

CoQ-10には、2種類の製造法があります。

1、 バイオ醗酵法 CoQ-10を多く含んでいる酵母を使用。 生物界(動物・植物)に広く存在しているため、細菌・真菌にもCoQ-10は、多く存在しており、最も安全なCoQ-10酵母を使用。 抽出
 2、 合成法 未使用のタバコ葉(70%が未使用)から抽出して合成する。 
タバコ葉(余った葉)→抽出(アセトヘキ酸 アルコール抽出は高価)→ソレアンソールを抽出+ハイドロキノン→合成CoQ-10   合成CoQ-10を「天然型」(タバコ葉より抽出のため)と言って販売しているメーカーも存在する。

  日本では、合成品は少量しか売られていない。ただし、ユOテンは合成法商品を利用。(安価のため)※;厚生省が許可にあたって問題にしたのは、この合成法により製造された原料であることを付け加える。
食品には、毒性があり、残留の危険性のあるアセトンヘキ酸は使われていない。調剤で扱われているノイキノ○などが非常に安価であるのはこのためとも思われる。

其のC 新型ソフトカプセルの採用

ユビキノンのカを最大限有効に引き出すためにもっとも大事なことは、その吸収カになります。前述のとおり落花生油との配合により吸収カと吸収速度は既存の商材と比較しても優れたものとなっておりますが、あとは形状です。基本的には、胃液ペプシンに分解して欲しくないのです。胃で溶けずに腸でしっかり溶ける。それが理想です。

形状
@ 錠剤・穎粒 胃酸による分解を受けやすくユビキノンを包む上では望ましくないといえるでしょう。
A ハードカプセル 胃で溶かさないようにするためにはカプセルを厚くすればいいだけなので理想的かもしれませんが、腸で完全に溶かすために時間がかかりすぎる可能性が危慎されます。仮に大腸近くで溶け出されても吸収されずに排泄されてしまう恐れがあります。
B 旧型ソフトカプセル ハードカプセルと同じ理由が当てはまります。さらに、1日型のソフトカプセルにあまり多くのものを包むと、カプセルが異常に大きくなり、日本人ののどにはかなり飲みずらいものとなってしまいます。
C 新型ソフトカプセル 昨年日本で開発された新型のソフトカプセルです。胃では溶けずに腸でしっかり溶けだし、さらに、包囲膜も非常に薄く熱や光にも強い形状となっています。もちろんBSE(狂牛病)問題に対しても明確に安全性を証明してます。マトリクス50では、吸収性を重視し高価ではありますが、新型のソフトカプセルを採用してます。


マトリックス50は、安全性と吸収性を重視して、高価ではありますが、満足していただける商品だと思います