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お勧め健康食品

 


バランスターWZについてのQ&A

生活習慣病の原因は、体質もありますが主に生活習慣が大きな要素となっています。食習慣、運動不足、ストレスなど・・・。特に食習慣について”食育”という言葉ができるほど重要視されるようになりました。”バランスターWZ”は、偏った栄養バランスを整えて細胞に活力を与えます。 

Q.亜鉛が2.8倍…って聞くと、なんだか怖いような気がするけれど…。

A.「亜鉛」と聞くと、そのまま金属の塊をイメージしてしまわれるかもしれませんね。でも亜鉛は非常に大切なミネラルなのです。微量栄養素…と言って、”ほんの少しだけれど毎日絶対に欠かせない栄養”の一つなのですよ。日本人の場合は、まだまだ…というか、ますます不足していくミネラルと言われています。

 

Q.三食きちんと食事しているつもりなのに、なぜ不足するのかしら?

A.原因として挙げられるのが、まず食生活の内容自体の変化です。加工食品や、インスタント、レトルト食品の増加もそうですが、例えばきちんと料理していても、その食材自体にミネラル等が不足しているのです。野菜や果物から、独特の香り自体もなくなってきていると思いませんか? 逆に、無農薬の高価な有機野菜には、香りもしっかり残っていますね。ビタミンやミネラルは、人の体内で作り出すことができないため、土壌の栄養をたっぷりと蓄えた野菜や果物で、本来は十分に栄養が満たされていたのですが、農薬散布などの環境変化で、土壌自体に栄養がなくなってきているのです。その上、きちんと食事を摂らない人、インスタントや加工食品に頼る人となるとますます必要な栄養が不足しがちになります。そして…栄養は…人の健康を維持するためにどんどん消費・消耗されていくことも考えなければなりません。

 

Q.栄養の消耗?

A.     例えば現在は、亜鉛不足が特に指摘されていますが、社会現象とも言える精神的ストレスなどは、必要以上に亜鉛を消耗させてしまうのです。単に、摂取量が少ない…というより、消耗量も多くなった…と考えるべきなのかも知れませんね。

 

Q.今までのBZでは足りていなかったの?

A.       BZ14粒換算で、平均的な日本人の食生活にプラスして、栄養所要重の95%までを満たしていました。でも、バランスターWZだと、同じ粒数で104%まで満たすことが出来るのです。同じお値段のままで、一層ずっとグレードアップしたんですよ。

 

Q.亜鉛が不足するとどうなるの?

A.亜鉛は、蛋白質を合成している酵素に対して、とても大切なミネラルなんです。不足すると、慢性的な疲れ、昧覚障害、学習能力の低下、抜け毛や脱毛が多くなったり、風邪を引きやすくなったり、皮膚炎や肌荒れを起こしやすくなったり、傷の治りが遅かったり…そして男性の生殖能力が低下したり…女性特有の病気等…実は、人の成長に欠かせないミネラルで、奇形児の発生率とも非常に大きな関係を持っているんです。

 

Q.では…妊娠したら、亜鉛をたっぷり摂っていれば良いのね。

A、それは少し困った考えです。栄養には必ず「拮抗」と言うバランスシステムがあって、片方が増え過ぎると、逆に片方が減ってしまう…という結果を招いてしまいます。いくら亜鉛が不足しているから…と言って、そればかりを摂り続ける事はむしろ危険なんです。カルシウムだってそうなんですよ。

 

Q.栄養なのに、摂りすぎると危険なの?

A、通常の食事から自然に摂る分には殆ど心配の必要がありませんが、例えば塩分などは、普段の食生活自体が塩分過多になりがちで、問題になっているのをご存じですね。この場合も、塩分が増える…というより、それによって栄養のバランスシステムが崩れ、塩分と拮抗するカリウムが減ってしまう…という点にむしろ問題があるのです。カルシウムについても、極端にカルシウムばかりを増やしてしまうと、マグネシウムが減少し、亜鉛の場合は鍋…と拮抗関係…つまり“パートナ…なんです。2000年の4月には、厚生労働省が初めて栄養摂取の上限摂取量についても公式発表したんですよ。それほど栄養にとって、バランスというのは大切なことなんです。

 

Q.BZに比べてバランスターWZは、亜鉛が2.8倍というのは、バランスの点でどうなの?

ABZも同様のことですが、バランスターWZのずらりと並んだ栄養項目は、すべてが自然の``牡蠣'だけから抽出した栄養です。人工的に強化配合したものは一切なく、栄養補助食品として一層バランス良く栄養損取のサポートが出来るよう、亜鉛の強化抽出に成功したんです。亜鉛の他に、リチウム、マンガン、銅、マグネシウムも強化抽出しています。新たな特許を申請しているんですよ。

 

Q ”特許を申請中”ということは、他社の製品では同じものが無いということ?

A、勿論そうです。そしてバランスターWZの場倉は、単に含有量の問題だけでは無く、むしろその吸収率に重点をおいているのです。いくら含有量が豊富でも、体が吸収してくれなくては意昧がありません。特に、高齢になると栄養の吸収率も落ちてしまうんです。特許出願中のW抽出法によって強化抽出された、特に亜鉛は非常に高い吸収力を示し、その上さらに、FC物質という新発見の物質を含んでいるのです。一般食品に含まれていて、今までは吸収されにくかった亜鉛等のミネラルをきちんと体内に吸収させてくれます。WZは、W抽出法だけでなく、このFC物質についても特許を出願しているのです。

 

Q.FC物質?あまり良くわからないわ…。

AFC物質とは、Free Carrying Fractionの略。訳すと、自由に運んでくれる物質…と、いうことになりますね。栄養吸収には、その為のスタイルを整える必要があります。

WZのなかに、亜鉛、銅として含まれているものは、そのままスムーズに吸収される形を持っているのですが、W抽出によって、フリーのレセプター…つまり、コンセントの片方のようなもの…を持った物質が発見されたのです。このFC物質は、一般食品にせっかく含まれていても、今までは吸収されにくかった亜鉛等をキャッチして、吸収されやすい形に変えてくれます。

 

Q.パンフレットには、特許出願中が2つと、特許番号が2つ。合計4つも並んでいますが、それぞれ意味は違うのかしら?

A.     はい。少し整理してみましよう。

@亜鉛などの強化抽出に成功したW抽出法の製法特許出願

A一般食品の中からも、亜鉛等のミネラルを探し出し、吸収しやすい形に変えてくれる、FC物質発見の物質特許出願

B世界のパイオニアとして、かき肉エキス本来の製法特許

CBZにも強化されている、血液をサラサラにするかき肉エキス中の特有成分の物質特許、他社には真似のできない4つの柱を携えて、WZは発売されました。製法も、物質特許も、全てがダブルなんですよ。

 

Q.ところで日本クリニックのかき肉エキスは、栄養バランスの項目がすこい割りにパッケージにもチラシにも話題の『タウリン』が明記されていないのはなぜ?

A.もともと牡蠣は、タウリンも豊富な食べ物で、バランスターWZに当然たっぷりと含まれています。でも日本には、薬事法という規制があり、タウリンは1-8成分という医薬品の枠の中に入るんです。牡蠣という自然の食べ物の中に含まれている、素晴らしい栄養成分なのですが、それを明記すると医薬品になってしまうのです。むしろ医薬品等に含まれるタウリンが牡蠣のように天然食材から抽出したものかどうかは定かではありません。でもバランスターWZは医療品ではなく、あくまでみなさんに安心してお召し上がりいただく栄養補助食品ですから、あえて明記を削除しているのです。タウリンと明記した後に(添加物)(調昧料)という表現を添えると、タウリンの表記も可能なのですが、当然バランスターWZに含まれるタウリンは、牡蠣が本来から持っている栄養素ですから、添加物でも調昧料でもありません。その方が嘘になってしまいますよね。

 

Q.では、BZ同様、近所の薬局では手に入らないのね?

A.はい。JC0E研究会の仲問は全国にたくさんいますが、健康と牡蠣の栄養について一生懸命勉強し、食生活を含めた正しいアドバイスのできるお店だけが仲間の資格を持っています。