四万十川の えんこうの鮎


☆☆
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奈路橋と四万十川です

 

おすすめの美味しい食べ方
 今後、更に内容を充実させていく予定です。 

おすすめ
方法 簡単な説明
☆☆ から揚げ
/てんぷら
12cmを越えない小ぶりの鮎がたくさんあれば、手開きでけっこういけます。

お好みで、頭や内臓を取ったり、塩や醤油にコダワルか、柚子垂らすか!

☆☆☆ 炭火で塩焼き やっぱ、定番! BBQなどでみんなでわいわい!
”えんこう会” は囲炉裏を使ってますが、七輪や河原のかまどでもOK。

室温で解凍して、ヌメリは全部 洗い流さない。
串にさして遠火で固めに、網の上でじっくり柔らかく、ガスで手早く など、好みや目的で楽しめます。

七輪使うか囲炉裏で楽しむかなど道具にコルか、(これも)炭や塩 醤油にコダワルか、柚子垂らすかなど、貴方なりのいろんなバリエーションが楽しめます。

☆☆
とりあえず
の塩焼き
(半解凍でもガスグリルへ)
ご家庭ではこの方法!?

頭を持って尻尾が下がるか、腰?を押したらへこむ状態になったら、(背腹尾の鰭に大目に)荒塩振ってガスコンロのグリルへ。(水引かないで)弱火と中火の間で焼くこと10〜15分で焼き目が出たら取り出して完成。

塩落としながらかぶりつき!
お好みで、醤油や ゆず をかけてもOK。
ポイントは、ヌメリを洗い流さないこと!風味も流れます。

お茶漬 翌日に持ち越した固めの塩焼きを、ご飯にのせてお茶漬けに。(茎茶の香ばしさが良かったりして・・・)

”にがみ”の苦手な方は、内臓を取っておくといいでしょう。

☆☆ 燻製 桜/りんご のウッドチップでじっくり ”冷燻”か、”温燻”に。

ソミュール液のつくり方、乾燥時間など、経験が必要ですが、他じゃ味わえない自分の味で楽しめます。

晩秋に作って、正月に味わうなんて夢?

☆☆
一夜干し 15cmほどの鮎をじっくり味わいたいなら!

腹開きで内臓を取って。水洗いしたら、海より薄めの塩水に皮を下にして浸して冷蔵庫に 1時間。白っぽくなったら取り出して さっと水洗い。一夜干し用の網に乗せて日陰で4〜6時間ほど通気にあて完成。
後は、七輪で焼いて。(お好みで醤油など・・・)

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